 |
 |
 |
| |
| TOP
> 業務案内 > OSMA「住み継ぐ家」 |
 |
| |
|
|
 |
日本の木造住宅の寿命は欧米に比べてとても短く、25年前後といわれています。長期にわたって使用可能な住宅の取得は、私たちがゆとりある豊かな人生設計を考える上で大変重要なテーマです。また、きわめて短い日本の住宅寿命は、資源の濫用・廃棄物の累積など諸問題で地球環境に重大な影響を及ぼしています。
OSMA「住み継ぐ家」では、住宅の耐久性の向上を基本コンセプトとして、伝統のデザインに新しい技術で高い住宅性能を付加し、日本の豊かな四季折々の自然と共生できる快適で住みやすい家づくりに取り組んでいます。 |
 |
|
|
 |
| |
 |
●住宅品質確保促進法、住宅品質表示「劣化の軽減」及び「維持管理の配慮」等級3をクリアする事で、
3世代(75〜90年程度)の耐久性を確保します
●高断熱と気密性、計画換気によって結露と蒸れ腐れから木を守ります
●高断熱と気密性、計画換気によって省エネ性(冷暖房効率)を向上させます
●湿度の調節でカビ・ダニから人を守ります
●基礎断熱とし、健康被害への配慮から防蟻剤・防腐剤を使用しません
●ライフスタイルの変化に対応出来るメンテナンス性・リフォーム性を確保します
●シックハウスや 吸放湿性を考慮し、無垢材や珪藻土、漆喰などの自然素材の使用にこだわります
●南側に大きな開口部を設け、夏の通風・冬の太陽熱の取込みなど、自然との共生をデザインします(パッシブデザイン)
●断熱性、気密性の高い住宅のメリットを活かす、オール電化を採用します |
|
このページのTOPへ
|
|
OSMA「住み継ぐ家」 建物調査・耐震診断 マンション大規模修繕 新築工事品質管理 購入前相談
新築入居前チェック リフォーム相談 事例紹介 FAQ サイトマップ お問い合せ |
| copyright (c)
2007 大分県建築監理協会OSMA All Rights Reserve. |
 |
|
 |